施設案内
コンセプト住宅の延長線上にある暮らし
軽度の方には「自由」を。重度の方には「安心」を。
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住宅が全てを抱え込まず、
在宅サービスを組み合わせる -
医療と介護を
外部連携で強化する -
必要な支援を
必要なだけ入れる
お部屋について
- お部屋数
- 38部屋
- うち二人部屋
- 2部屋
- 各部屋設備
- バリアフリー エアコン 証明 洗面台 トイレ カーテン完備
共通設備について
食堂・コミュニティスペース
団欒の場であり、ご家族等との面談、グループ内のリハビリスタッフによる体操や嚥下体操などコミュニケーションの場としてご用意しております。
あまてらすグループのご案内はこちらです。
洗濯室
乾燥機もご用意しております。
お風呂について
一般浴室
ヒートショック対策をしたご自宅と同じ雰囲気のお風呂をご用意しております。
車いす対応浴室
あらゆる身体状態の方にも対応できるよう車椅子対応の浴室もご準備しております。
お食事とお風呂は共同生活において入居者の方が楽しみにされている時間です。
可能な限りリラックスして楽しんで頂けるよう工夫してまいります。
浴室は1階に4室備えてあり、その内の2室がバスリフト付きの浴槽となります。
お一人ずつご利用頂きますのでプライバシーも安心です。
お食事について
1975年の日本の食卓・スーパー和食を目指します。
昭和35年(1960年)
昭和50年(1975年)
平成24年(2012年)
世界に健康食として人気の和食ですが日本の家庭食は1975年・昭和50年位が最も優れていました。
昭和30年代は炭水化物偏重。平成の現在は炭水化物はやや少なく脂質の採り過ぎ。
日本の伝統的な和食に洋食が定着してきた昭和50年代が最強のスーパー和食と言えます。
(東北大学・都築毅准教授研究チームによる)
「にこ楽パック」は昭和50年代の食卓を研究し,管理栄養士が365日の献立を組み立てます。
盛り付け例と朝昼夕献立メニュー例
<参考>
成分値(1日合計)=平均 エネルギー1550~1600kcal、塩分7.0~8.0g
タンパク質55~60g 脂質45g など
グループ内にSTが複数名在籍しております。嚥下をはじめ食事形態や食器のことまでご相談ください。


